寝室向けはどれ?BLACKLETTERSの香りとアイテム選び

寝室にはどの香りが合う?BLACKLETTERSで選ぶ、眠りのための香り

 

眠れない夜。スマホを手放せない夜。寝室は「休む場所」のはずなのに、頭が静かにならない。 そんな夜に、香りは思いのほか大きな力を持っています。


BLACKLETTERSは、秩父の自然から生まれた香りを届けるブランド。今回は寝室に向く香りをシーン別に紹介します。

 

 

寝室に求める香りの条件

 

寝室に置く香りは「主張しすぎないこと」が大前提です。食事の場でも、仕事の場でもない——ただ静かに体と心が解けていく空間のために、香りはあくまで脇役であるべきです。

 

BLACKLETTERSの香りは全て秩父・奥武蔵の植物由来原料クロモジを軸に設計されています。過剰な甘さや合成香料の刺激がなく、自然のなかにいるような静けさが特徴。

 

寝室との相性が高い理由はここにあります。

 

 

香り別:寝室への向き不向き

 

香り 印象 寝室向きの理由 向かないシーン
KUROMOJI 木の皮・土・静寂 副交感神経を落ち着かせる。考えすぎる夜に◎ テンションを上げたい朝
URAHA 草・露・透明感 軽やかで息苦しくない。春〜夏の就寝前に◎ 真冬のどっしりした空気感
SORAIRO 澄んだ空気・晴天 清潔感があり起床時にも心地よい 深夜の沈み込むような眠り

 

 

 

アイテム別:どれを選ぶ?

 

おすすめ

最初の1点に

リードディフューザー

常時拡散でベッドに入るころには空間が整っている。置くだけで完結するのが強み。

¥7,150(税込)

気分で使い分けたい人に

クロモジ精油

ディフューザーや枕元のティッシュに1滴。就寝直前のルーティンに組み込みやすい。

¥5,500(税込)

まず試してみたい人に

香水(EDT・8ml)

手首や首筋に1プッシュ。就寝前の「儀式」として使う人が多い。

各¥4,620(税込)

迷ったらまずサンプルを

 

「KUROMOJIかURAHAか」——香りは言葉では選べません。
3種のサンプルセットなら¥990で全ての香りを試すことができます。寝室に置いてみて、どれが自分に合うかを体感してから選ぶのが正直なところ、いちばん失敗のない方法です。

 

まずは3種のサンプルセット(¥990・税込)で香りを確かめてみてください。

isilk.store でサンプルを見る →

気に入った香りが見つかったら、

リードディフューザー(¥7,150)か精油(¥5,500)へ

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